DX推進

業務プロセス改善実務研修

業務改善を実践につなげるDX研修

業務プロセスの可視化・課題抽出・KPI管理・自動化判断を通じて、社内の業務効率化を実現する実践型ライブ研修です。

Professionals working with a digital tablet and documents in a modern office setting.
LIVE TRAINING / 12 HOURS

業務プロセス改善実務研修

DXを単なるIT導入ではなく、業務プロセスの可視化・課題抽出・KPI管理・自動化判断として実践するための研修です。

同時双方向型オンラインライブ研修       2時間 × 6回       演習・成果物作成型

WEB集客や広告運用ではなく、企業内部の業務改善・DX推進に必要な実務スキルを習得します。

12時間

総授業時間数

LIVE

受講形式

6回

回数

¥400,000(税込)

受講料

講座紹介

DXの基礎から業務改善の実践まで、現場で活かせる知識と手法を体系的に学びます。

本研修では、DXの基本理解から、業務プロセスの可視化、AS-IS / TO-BE、課題抽出、KPI設計、RPA適用判断、改善企画書作成までを体系的に学びます。現場業務を客観的に整理し、改善の方向性を説明できるDX推進人材の育成を目的とします。

研修の特徴

講義と演習を組み合わせた同時双方向型オンラインライブ研修です。研修内では実際の自社業務そのものではなく、モデル企業・架空業務を題材に演習を行い、業務改善に必要な思考法と整理手法を習得します。

受講対象

⭐中小企業の従業員・現場担当
⭐業務改善やDX推進を担う管理者候補
⭐日常業務を効率化し、デジタル活用を実務に 取り入れたい方

111

到達目標

業務プロセスの可視化から改善企画まで、DX推進に必要な実践スキルを習得します

01

DXとデジタル化の違いを理解し、業務改善との関係を説明できる

02

業務プロセスを可視化し、AS-IS業務フローとして整理できる

03

ムダ・ムリ・ムラを発見し、改善対象を優先順位付けできる

04

TO-BE業務フロー、標準化、手順書、チェックリストを設計できる

05

KGI/KPIを理解し、改善活動を数値で管理する基礎を身につける

06

自動化に向く業務を判断し、改善企画書として整理できる

実施形式

本研修は、講師と受講者がリアルタイムで接続する同時双方向型オンラインライブ研修です。各回に演習と成果物作成を組み込み、学習内容の理解だけでなく、実務で使える形に整理することを重視します。

カリキュラム大綱

全6回・各2時間、合計12時間のライブ研修です。各回で講義、ケース演習、成果物作成、講師フィードバックを行います。

b 03

企業研修に関するご相談はこちら

貴社のご要望に合わせて、適した研修内容と実施方法をご案内します